Makoto Otsu
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6日間で楽しく学ぶLinuxコマンドライン入門

「6日間で楽しく学ぶLinuxコマンドライン入門」がAmazon Kindleストアにて2月の月替わりセールで販売されています。 2,916円 -> 599円

MacでThunderbolt接続外付けSSDドライブを使う

メインで使用しているiMac(24-inch、Mid 2011、1THD)、購入から5年以上が経過しレスポンスの悪さが気になりだした。体感速度アップによる延命措置を画策したところ、内臓HD→内臓SSDが一番のようだが、ネ …

これから学ぶmacOSターミナル

拙著「これから学ぶmacOSターミナル」本日発売です。 「Web担当のデザイナー/プログラマやサーバ管理者には”必携”の一冊」(帯より)

ディスクイメージの作成

「ディスクイメージ」は、ディスク全体あるいはひとつのパーティションのように扱えるファイルです。ダブルクリックすると、通常のパーティションと同じように「コンピュータ」フォルダ(実際には/Volumesディレクトリ以下)にマ …

Finderのフォルダをカレントディレクトリにしてターミナルを開く

Finderの「サービス」機能を使用すると、Finder上の任意のフォルダをカレントディレクトリとして、ターミナルの新規ウィンドウを開くことができます。 そのためには、あらかじめ、「システム環境設定」→「キーボード」→「 …

Swift 3 日付時刻の基本操作 (その3)

年、月、日、曜日、時、分、秒といった、日付時刻の各フィールドの値に個別にアクセスするには、Date構造体に、DateComponents構造体、Calendar構造体という3つの型を組み合わせて使用します。 ■ 日付時刻 …

Swift 3 日付時刻の基本操作 (その2)

■ 日付時刻をフォーマットして表示する DateFormatteクラスを使用して、Dateオブジェクトをロケールに応じていろいろなフォーマットして表示する方法について説明しましょう。 DateFormatterクラスでは …

Swift 3 日付時刻の基本操作 (その1)

Swift 3.0では、NSDateや、NSURLなどの型の名前から、NextStep(NS)由来の、接頭辞「NS」が取り除かれました。たとえばある時点の日時を管理する型はこれまでNSDateでししたが、Swift 3で …

Swift 3 文字列操作(その2)

文字列から文字や部分文字列を取り出す Swiftでは、文字列からひとつの文字や部分文字列(substring)を取り出したり、置き換えたりするに場合に、範囲の指定にインデックス(Index型:String.Charact …

Swift 3 文字列操作(その1)

Swiftでは文字列はString型です。 var str = “こんにちはSwift” ■ charactersビュー 文字列はさまざざななビューをプロパティとして持っています。たとえば個々の文字はcharacters …

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